【大学受験エバースタディ】~大学受験の勉強法~

MARCHで入りやすい、受かりやすい大学・学部情報!簡単な狙い目&穴場


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MARCHで入りやすい、受かりやすい大学・学部情報!簡単な狙い目&穴場

MARCHで入りやすい、受かりやすい大学・学部情報!簡単な狙い目&穴場

 

MARCHとは、東京の難関私大・有名大をまとめたグループの通称です。

MARCHというくくりにはいると、いわゆる「頭の良い人」と認識してもらえることが多くなります。

 

M=明治大学

A=青山学院大学

R=立教大学

C=中央大学

H=法政大学

 

と、1度は名前を聞いたことがあるような、有名な大学が並びます。

あなたも思うように、他の受験生も、「なんとかMARCHには入りたいな」と思っていることでしょう。

それゆえ倍率は高く、簡単には入れません。

 

まだまだ実力は足りないけど、何とかMARCHに入りたい

確実にMARCHに合格したい

早慶上智の滑り止めとして、確実にMARCHは取っておきたい

 

こんな風に思っているあなたには、ぜひMARCHの中では比較的入りやすい、いわば「穴場」を知ってもらいましょう。

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なぜMARCHの「穴場」を狙うべきなのか

 

学歴はこれから、一生ついて回ります。

 

・アルバイトの面接

・友達と再開したとき

・初対面の人と話すとき

・就職活動

・親戚と会うとき

 

人と話をするときに、「大学どこ?」というトークは、これから一生続いていきます。

そして大学名を伝えると、相手は無意識のうちに「この人は頭が良いな」、「この人は頭が悪いな」という判断をするでしょう。

これは学歴社会である日本では、仕方がないことであり、避けることはできません。

そんなときに、MARCHの大学であることを伝えれば、「この人は頭が良いな」と思ってもらえる確率が高いんです。

これはもちろん、就職活動にも大きく影響してきます。

 

とはいえ「大学はどこなの?」と聞かれることはあっても、「学部は?」と聞かれることは、ほとんどありません。

話のネタで大学を聞くことは頻繁にあっても、さらに学部を聞かれた記憶はかなり少ないです。

大学名は話のネタの1つでしかなく、学部を聞いても話が広がらないですし、お互いにあまり興味もないからですね笑

つまり穴場の学部であっても、MARCHに入ることができれば、「頭の良い人」の仲間入りができるんです。

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 中央大学経済学部は狙い目。受かりやすい秘密は?

 

中央大学はまじめな校風で有名であり、社会的評価も高い大学です。

そんな中央大学の中でも、経済学部はかなり狙い目だと言えます。

経済学部は日程が2日間あるため、2回チャンスがあるんです。

そしてその2日間の日程は、問題形式が全く同じなんです。

つまり1つの問題形式を対策しておくだけで、2回分の試験に対応できるわけですね。

 

そしてさらに、一番人気の経済学科の合格点に達していなくても、経済情報システム、国際経済といった1つ下の学科の合格点に達していた場合、その学科には合格となります。

ちょっと点数が足りなくても、もう1つ受け皿があるわけですね。

 

それにさらに、英語の問題はセンターよりも簡単で、語彙力さえ鍛えていれば、満点も狙えます。

どうしてもMARCHの難しい長文が解けず、英語の点数が上がらない受験生にも、チャンスがあります。

 

英語だけでなく、国語や選択科目もの傾向も、2つの日程どちらも全く同じなので、対策に時間がかかりません。

そのため滑り止めとして、MARCHを狙う受験生にもオススメです。

中央大学の中でも下位学部という位置づけでもなく、これ以上ない穴場でしょう。

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その他の、MARCHの入りやすい穴場学部

 

・明治大学農学部

・法政大学人間環境学部

・法政大学現代福祉学部

 

これらの学部は、ややマニアックな学部であるので、難易度がグッと下がります。

大学のホームページで、各学部が何をやっているのか、詳しく調べてみてください。

それを見て、「結構楽しそうだな」と思ったら、ぜひ受けてみることをおススメします。

>>明治大学農学部の公式ホームページはこちら

>>法政大学人間環境学部の公式ホームページはこちら

>>法政大学現代福祉学部の公式ホームページはこちら

 

MARCHに合格するためには英語長文がカギ

 

MARCHレベルの過去問を解いたことがある受験生は分かると思いますが、英語長文の難易度がとても高いです。

配点が高い英語と言う教科の中でも大部分を占めているのが英語長文なので、英語長文がしっかりと得点できないとMARCHに合格できる可能性は極めて低いでしょう。

センター試験レベルの英語長文であれば、単語を覚えてたくさん長文を解いていれば、自然と点数が取れるようになるケースも多いです。

しかしMARCHレベルからは長文の難易度がグッと上がり、「正しい読み方」を知ったうえでたくさんトレーニングしなければ成績は伸びていきません。

MARCHに合格したければ、合否に直結してなおかつ差がつきやすい英語長文を重点的に勉強していきましょう。

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MARCHの受かりやすい、狙い目と穴場まとめ

 

大学受験において大切なのは、「自分が納得してその学校に通えるか」というところです。

嫌々大学に通ったり、一生大学名を隠したりするようであれば、浪人してしまった方が間違いなくよい人生を送れます。

「ここなら満足」と言える、自分の中での妥協点を見つけて、そこを滑り止めにしましょう。

その妥協点が、「MARCH」である受験生は、ぜひ今回紹介した穴場を狙ってみてください。

 

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大和@受験講師
現役時は大手予備校に通い、120万円を浪費する。
英語長文が読めないことが原因で、日東駒専を含む12回の受験全てに失敗。

しかし、浪人期にインターネット上で 「誰でも難関国公立・早慶の長文がスラスラ読める読解法」 を発見し、偏差値を77.7まで上げ、早稲田大学に合格。
通っていた偏差値55の高校からは唯一の早稲田合格者だった。

自ら東京に立ち上げた予備校や、当サイトでの指導を通して、勉強法に改良を加え続けている。
開発した「英語長文専用勉強法」で多くの受験生が飛躍的に成績を伸ばしている。


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