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【時期はいつから?】大学受験の過去問の使い方と勉強法


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過去問を使った”最強の勉強法”を大公開

 

あなたは志望校の過去問を解いたことがありますか?

 

もし過去問を解いたことがない、もしくは解いても全く歯が立たなかったというあなたは、

志望校合格への2つの最強ツール【過去問と模試】」という記事を先に読んでください。

志望校の過去問とある程度戦えるというあなたは、この記事を読み進めてください。

 

過去問演習がどれだけ大切なのか

 

過去問で安定して合格点を取れるようにならなければ、試験本番で合格点を取れることはまずありません。

誰もが過去問演習を繰り返し、合格点を取ろうと必死になります。

しかし、「正しい過去問演習法」を実践しない限り、志望校とあなたの差は埋まりません。

 

過去問で合格点が取れなければ、実力不足はもちろん、不安なまま入試本番を迎えるので、自分のパフォーマンスを十分に発揮することは出来ません。

言うまでもなく志望校に落ちます。

あなたが志望校に合格し、明るい人生を送っていくために必要な「正しい過去問演習法」を今日はお話していきます。

 

過去問を駆使した勉強法はこれ!

 

まず、過去問を解いたら、丸付けは友達や親、先生に頼んでください。

この時にはまだ正解を聞かず、間違った問題を再度解きます。

これは、正解するためのプロセスを自分で作る練習をするためです。

 

この作業を繰り返して、全問正解、もしくは選ぶ選択肢がなくなったら解説を熟読してください。

そして、間違った問題全てで「なぜこの問題を間違えたのか」を考え、ノートに書き留めておきます。

 

過去問を解く前に必ずこのノートに目を通し、同じミスを絶対にしないようにしてください。

これを繰り返し行うことで、志望校の問題傾向を完璧に把握し、正答のパターンが見えるようになってきます。

10年分の過去問でこの作業を行えば、間違えなくあなたは誰よりも志望校の問題を熟知した受験生になることができます。

 

結果、安定して志望校で合格点を取れるようになり、本番で120%のパフォーマンスを発揮することが出来ます。

志望校に合格し、花のような4年間を経て、立派な社会人として日本の未来を担っていってください。

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