大学受験勉強のやる気が出る名言集を英語フレーズで。失敗しても努力する英語名言。励ましの贈る言葉


大学受験勉強の名言を英語で。失敗しても努力したくなる英語の名言集。

 

大学受験の名言を英語で

やる気があるときと、ないときの差が激しい。

不安になってしまったり、辛くなってしまったりすることがある。

 

安心してください。

大学受験の勉強をしている受験生は、みんなそうです。

あなただけではありません。

私が受験生の時も、何度も困難にぶつかりましたし、つらい経験もたくさんしました。

 

そんな時にあなたの背中を、ポンと押してくれるような、力強い名言を紹介しましょう。

英語の名言をピックアップしたので、勉強しながらモチベーションを上げられて、一石二鳥ですよ。

1つ1つの名言を訳しながら読んでみると、良いトレーニングになるでしょう。

全ての名言を噛みしめながら読んで、「よし、やってやるぞ!」という気持ちで、また勉強に取り組んでくださいね。

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成績が上がらず、壁にぶつかっている受験生に贈る英語名言

 

成績が上がらず、壁にぶつかっている受験生に贈る英語名言

 

大学受験の英語名言:アインシュタイン

 

英語名言

Anyone who has never made a mistake has never tried anything new.

ミスをしたことがない者は、何も新しいことに挑戦しなかったということだ。

 

あなたは今、「成績が上がらず、志望校に合格できないかもしれない」と考え、不安になっているかもしれません。

それはあなたが、挑戦しているという証拠です。

簡単に手が届く大学を志望校にしたり、推薦入試で入学したりすれば、ほとんど勉強せずに大学に進学できます。

その選択肢を選ばず、あなたは夢のような志望校を設定したわけです。

これは大きな挑戦であって、あなたが感じている苦しみは、チャレンジした人しか味わえないものなんです。

今味わっている苦しみは、悪いものではないんです。

あなたが夢に挑戦している証拠なんです。

苦しみを感じられていることに誇りを持って、そして苦しんだ人にしか手にできない成果をつかんでください。

その時の喜びは、苦しんだ分だけ、大きくなるでしょう。

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大学受験の英語名言:ナポレオン

 

英語名言

Victory belongs to the most persevering.

勝利は、最も我慢強い人に訪れる。

 

受験勉強は、我慢比べです。

我慢比べレースに勝ち残った受験生が、成功していくんです。

 

例えば簡単に手が届くような志望校を設定した受験生や、推薦で簡単に入れるような大学を志望する受験生。

彼らはこの我慢比べレースから、すでに脱落していきました。

つまり歯を食いしばって勉強を続けている時点で、すでに多くの高校生に勝っているんです。

そしてここからも、我慢比べレースは続いていきます。

 

・成績がどうしても上がらなくて、苦しくて、勉強の手を緩めてしまう人

・眠気や友達の誘い、スマホに負けてしまう人

・勉強に本気で取り組めず、なんとなく日々を過ごしてしまう人

 

1人1人、どんどん我慢比べレースから脱落していきます。

「勝利は最も、我慢強い人に訪れる」

このナポレオンの言葉を信じて、歯を食いしばって頑張り続けてください。

きっとあなたに勝利が訪れるでしょう。

 

大学受験の英語名言:ネルソン・マンデラ

 

英語名言

It always seems impossible until it’s done.

どんなことでも、成功するまでは不可能に思える。

 

・東京大学に合格した人

・起業して大成功した人

・スポーツで全国大会で入賞した人

 

どんな人であれ最初は、「そんなの絶対に達成できないよ」と笑われているでしょう。

あなたが志望校に合格するのも、不可能だとバカにされたかもしれません。

 

私も現役時代に12回の受験全てに失敗し、「早稲田大学を目指す」なんて言うのも恥ずかしかったです。

笑われたことも数知れず。

それでも夢の早稲田大学に合格できました。

もし早稲田大学に合格できなければこの夢は「やっぱり不可能だった」と笑われていたでしょう。

 

「不可能に思えてしまうこと」は達成しないから、不可能のまま終わってしまうんです。

達成できれば「あの人、本当にすごい人だね!」とみんなに褒めたたえられます。

この時点で、不可能ではなくなります。

あなた自身ももしかしたら、「〇〇大学になんか合格できないんじゃないかな」と思っているかもしれません。

不可能のまま終えるのか、可能にするのかはあなた次第です。

 

そして不可能に思われるようなことを達成した時、あなたは周りから褒めたたえられるでしょう。

不可能を可能にしてしまったのですから。

 

大学受験の英語名言:ダグラス・アイベスター

 

英語名言

Never let your memories be greater than your dreams.

過去のことよりも、夢を大切にしよう。

 

「今の成績が良くないのですが、志望校を変えた方が良いでしょうか?」

「これまで勉強がニガテで逃げてきた私が、本当に早稲田や慶應義塾大学に合格できるんでしょうか?」

こんな質問が良く、受験生から寄せられます。

私も現役の時は日東駒専を含む12回の受験ですべて失敗し、どこの大学にも進学できませんでした。

しかし浪人をして勉強法も意識も大きく変えて取り組んだら、早稲田大学に合格できました。

 

大切なのは過去ではなく、これから作る未来なんです。

過去をどれだけ嘆いても変えることはできませんし、そんなことをしても何一つプラスになりません。

だったら今日から、夢に向かって新しいスタートを切っていきましょうよ。

私が12回の受験で全落ちしたところから、早稲田大学に合格するために実践した英語の勉強法を無料で公開しています。

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大学受験の英語名言:トーマス・エジソン

 

英語名言

There is always a better way.

さらに良い方法は、いつも存在している。

LINEで無料の受験相談を受けているのですが、色々なご質問を頂きます。

 

・勉強の進め方が分からないです

・どうすれば偏差値が上がりますか?

・単語はどうやって覚えれば良いですか?

 

などなど。

こうしたご質問を頂ければ、私はその疑問や不安が解決できるように、回答させて頂いています。

今の時代はインターネットがありますから、少し調べれば色々な勉強法が出てきますよね。

「どうすれば良いの?」という疑問は、私に相談して頂いても構いません。

「頑張ってみたけど、全然ダメだった、もう無理だ」とあきらめる前に、より良い勉強法が無いか必死で考えてみてください。

必要であれば、私を頼っていただいてもOKです。

これまでたくさんの先輩方が難関大学に合格してきたわけですから、成功する方法は必ずあるんです。

それを諦めずに探し出せるか、途中であきらめてしまうかの違いが、大きな差を生み出します。

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大学受験の英語名言:サン・テグジュペリ

 

英語名言

As for the future, your task is not to foresee it, but to enable it.

未来は予測するものではなく、可能にするものだ。

「私は志望校に合格できないんじゃないかな」

「偏差値が上がらないんじゃないかな」

そんな予想をしていても、良いことなんて1つもありません。

もし今の状況では成功できないのであれば、可能にするために自分自身が考え、動き、未来を作ってかなければいけないんです。

誰もが壁にぶつかり、不安になりながらも、自分の夢の志望校に合格できるように本気で行動した人だけが、描いた未来を実現してきました。

 

今マイナスの未来を予想しているのであれば、あなたはその未来に向かって進んでしまいます。

その未来を変えるためには、自分が「これなら合格できるんじゃないか」と思える根拠を作り出すことが大切です。

例えば私の場合は全落ちしてから最初の1ヶ月、勉強法を徹底的に研究して、これまでの自分の間違った勉強法を一気に変えました。

それを実践するとわずか1ヵ月で、偏差値が70を超え「これなら早稲田大学にも合格できるぞ!」という予想を立てられるようになりました。

 

「このままじゃダメだ」と悩むだけでなく、「どうすれば志望校に合格できるか」と未来について考えるようにしてください。

そして「これなら志望校に合格できるぞ!」という未来を想像できるように、勉強の進め方を徹底的に研究してください。

自分自身が変わって、成功する未来を想像できるようにして、それぞ実現していくんです。

私が偏差値40ほどから、1ヵ月で偏差値70を超えた英語の勉強法を知りたい方は、下のリンクをご覧ください。

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大学受験の英語名言:トム・クルーズ

 

英語名言

When you have to cope with a lot of problems, you’re either going to sink or you’re going to swim.

あなたが困難に直面したとき、泳ぐか溺れるかしか選択肢はない。

大学受験の勉強をしていれば、困難にぶつかることはたくさんあります。

しかしこの時の選択肢はたった2つで、「溺れるか」「泳ぐか」しかありません。

「諦める」「工夫せずにそのまま進む」「落ち込んで動かない」という行動は、間違いなく溺れる未来へ進んでしまいます。

「勉強法を見直す」「今までの2倍勉強をする」「誰かに相談してみる」といった工夫をすれば、もしかしたら困難を乗り越えられるかもしれません。

 

困難にぶつかった時、「工夫して頑張る」か「そのまま溺れるか」の2択、どっちを選ぶべきか。

その答えはもう決まっているはずです。

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受験勉強って意味あるの?と思い始めてしまった人に贈る英語名言

 

受験勉強って意味あるの?と思い始めてしまった人に贈る英語名言

 

大学受験の英語名言:アリストテレス

 

英語名言

The roots of education are bitter, but the fruit is sweet.

教育の根は苦いが、しかし果実は甘い。

(勉強しているときは辛いが、そこから得られる成果は大きい)

 

受験勉強をしていると、「なんでこんなに頑張ってるんだ?」なんて思ってしまうこともあるかもしれません。

しかし私から、断言しておきます。

受験勉強は受験を終えた後にこそ、自分に大きな力を与えてくれます。

 

受験勉強から学んだ知識そのものも、もちろん役に立つことがあります。

思いがけないところで英語を使うことがあったり、難しい計算をしたり、堅苦しい文章を読んだりすることがあるからです。

 

とはいえ一生役に立ち、自分の力になるのは「受験勉強をして身についた能力」です。

例えば受験勉強では、ゴールから逆算して自分でしっかりと計画を立てて、毎日のノルマを設定して、一歩一歩進んでいきます。

これは大学の課題でも、仕事であっても、スポーツであっても、何にでも共通することです。

 

会社では、5年後の目標、1年後の目標、3か月後の目標、1週間の目標、1日の目標・・・

常に目標を立てることを義務付けられ、その達成を求められます。

私は会社で働いていた時、「受験勉強をしていた時と同じだ」という感覚をいつも持っていました。

だからこそ会社でも、しっかりと目標を達成し続け、周りから評価してもらえました。

 

受験勉強で得られる能力は

 

・上手くいかないときに、原因を分析し、解決する能力

・辛いことでも折れずに最後まで続け、大きな成果を上げる能力

・遠くにある大きな目標に向かって、一歩一歩進んでいく能力

・知識を効率的に暗記し、人に伝わる形で外に発信する能力

・地道な努力を、毎日毎日繰り返して、とてつもないゴールにたどり着く能力

 

などなど、挙げたらきりがありません。

受験勉強は苦しいものですが、苦しんだ分だけ、自分が得られる能力も大きくなるんです。

途中で諦めたり、手を抜いてしまったりしていると、受験勉強をしている時間は無駄になってしまうかもしれません。

受験勉強は、どうやったって苦しいものなんです。

どうせ苦しいのであれば、極限まで苦しんで、その分大きな成果を手にしようではありませんか。

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大学受験英語名言:ウディ・アレン

 

英語名言

It’s kind of fun to do the impossible.

不可能を可能にすることは、一種の楽しみだ。

妥協した大学を目標にして、そこそこの勉強で合格しても、あんまり嬉しくないですよね。

不可能と思えるような志望校を設定して、誰よりも努力して合格したとき、その喜びはとてつもなく大きいです。

友達や家族、親や先生からも「そんなに頭良かったんだ!すごいね!」とびっくりされる。

憧れの志望校でキャンパスライフを送り、その肩書を持ってこれからの人生を送る。

 

誰よりも本気で勉強しなければいけませんし、それでも手が届かないかもしれません。

だからこそ夢に向かって挑戦することが、楽しいのではないでしょうか。

チャレンジするということは、壁にたくさんぶつかることは避けられません。

その困難すらも楽しみながら、大きな夢に向かって走り続けていきましょう!

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英語名言

Pour your all into the now.

目の前のことに全力を注げ。

(私から贈る言葉)

 

私からも1つ、言葉を贈らせてください。

「目の前のことに全力を注げ!」

 

これは私の人生のモットーの1つです。

目の前にあることから逃げずに全力を注ぐと、終わって振り返ったとき、自分にものすごい力がついているんです。

私が今までの人生で「この経験がなければ今の自分はない!」といえる経験は、

 

・高校3年間野球部で、毎日5時に起きて練習しまくったこと

・浪人時代の1年で、必死に勉強しまくったこと

・大学の在学中に1年間、起業して朝から晩まで働いたこと

 

この3つ。

どの経験も、やっているときは苦しかったですが、その分得られた成果も素晴らしかったです。

1つでもこれらの経験が欠けていたら、24歳で起業をすることもできなかっただろうし、今のような人生を送れていなかったでしょう。

 

勉強なんてしなくていいじゃないの?

入れる大学に入れればいいんじゃないの?

学歴なんて関係ないんじゃないの?

 

目の前のことから逃げる理由を探すのは簡単。

しかしそこから逃げた時点で、あなたが得られるものはなくなってしまいます。

目の前に打ち込むことがあるのに、そこから逃げてしまうのは本当にもったいないんです。

 

大学に入ってからも勉強を続けるも良し、何か別のものにシフトするのも良し。

ただし受験が終わるまでは、逃げずに全力で戦いましょう。

 

受験のモチベーションが下がってしまっているあなたに贈る、英語名言

 

受験のモチベーションが下がってしまっているあなたに贈る、英語名言

 

大学受験の英語名言:ガンジー

 

英語名言

Find purpose, the means will follow.

目的を探そう。手段は後からついてくる。

 

あなたには、「誰よりも行きたい、何があっても行きたい志望校」がありますか?

そして「なんでその志望校に行きたいか」をハッキリ言えますか?

 

もし本当にここまで燃えられる志望校があれば、モチベーションが下がるなんてことはありません。

自分で必死に合格するための「手段」をかき集めて、成績を上げていくでしょう。

心のどこかで妥協してしまうのは、志望校への思いが足りないからです。

「自分が合格した時に味わいたい感情」と「大学生活で味わいたい感情」をリアルに思い描いてください。

 

・友達から「すごいじゃん!!」と褒められた時の優越感

・親へ恩返しできた時の満足感

・予備校や学校の先生に報告するときのワクワク感

・憧れのキャンパスで講義を受け、サークル活動をする幸せ

・「どこの大学?」と聞かれたときに、胸を張って自分の大学を言える誇らしさ

 

リアルに想像してください。

「志望校に合格する」というのはあくまで1つのゴールであって、あなたが勉強している「目的」はそこではないんです。

志望校に合格したことによって得られる、素敵な感情を「目的」にして勉強を頑張っているのではないでしょうか。

こんな素敵な感情を手に入れられるのであれば、ワクワクして勉強したくてたまらなくなるはずです。

「目的」である志望校合格に向けて必死に頑張っていれば、成績を上げるための「手段」はきっとみつかります。

もう一度、あなたの志望校について深く考えてみてくださいね。

>>モチベーションを上げよう!大学受験が楽しくなる考え方はこちら

 

大学受験の英語名言:シラー

 

英語名言

Pain is short, and joy is eternal.

苦痛は短いが、喜びは永遠だ。

大学受験の勉強をしているときは、辛いことがたくさんあるかもしれません。

特に浪人生活を送っている方は1年間、あるいはそれ以上の間、暗い期間を過ごすかもしれません。

私が宅浪をしたときも、自分だけ周りから取り残されたような感覚になりましたし、常に不安との戦いでした。

>>宅浪で偏差値40から早稲田大学に合格した、私のストーリーはこちら

 

しかし大学受験を終えてからは、その苦しさも良い思い出になっています。

早稲田大学でキャンパスライフを楽しみ、「早稲田卒」の肩書には、これまで何度助けられたか分かりません。

これからの人生でも、早稲田大学を卒業したことで得られるメリットは、たくさんあるでしょう。

大学受験で学んだ「計画を立てる力」や、手に入れた「自信」があるからこそ、成し遂げられた大きな目標もたくさんありました。

 

受験勉強の苦しさは、長い人生で見ればほんの一瞬です。

しかし自分が納得した大学に合格できれば、その肩書は一生、自分の武器になります。

大学受験の勉強を通して学ぶことは、自分を大きく成長させてくれます。

 

英語名言

If you do it at all, do your best.

どうせやるなら、全力でやってみようぜ。

(私から贈る言葉)

 

私からもう1つ、言葉を贈らせてください。

「どうせやるなら、全力でやってみようぜ!」

 

受験勉強はどんなに手を抜いても、結局たくさんの時間を机の前で過ごすことになります。

どんなに手を抜いても、心の底から楽しんで、遊びまくることはできません。

 

それなら、どうせなら全力をつぎ込んで、勉強だけやってみましょうよ。

人生において、死ぬ気で勉強をする期間なんて、ほとんどの人には受験期くらいしかありません。

それも長い人生において、たったの1年ほど。

そして受験期の1年間は、苦しんだ分だけ、良い思い出として、大人になっても記憶に残り続けます。

中途半端に勉強をした受験生には、記憶にも残らない期間となり、それこそムダな時間になってしまいます。

 

・苦しんだ分だけ、良い思い出として記憶に残ります

・苦しんだ分だけ、大きな成果を上げられる可能性が上がります

・苦しんだ分だけ、自分が受験勉強から得られるスキルが大きくなります

・苦しんだ分だけ、目標を達成した時の喜びは大きくなります

 

受験勉強の短い期間を、本気で頑張れないヤツが、これから先、何を頑張れるんだ!

そんなヤツは、大学生活も、就職活動も、仕事でも、一生頑張れないまま終わっていくぞ!

 

If you do it at all, do your best.

どうせやるなら、全力でやってみようぜ!

>>大学受験はいつから本気出す?その真相はこちら

>>偏差値40から早稲田に合格した私の宅浪勉強法はこちら





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