センター試験倫理、政治経済(倫政)で参考書を使わず9割超の対策&勉強法






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センター試験倫理、政治経済で9割を超す対策&勉強法!

 

センター試験倫理、政治経済

 

センターの倫理政経といえばあまり時間をかけずに高得点を取りたいものです。

特に時間がない理系は、「数学」「英語」「理科」に時間を費やしたいところです。

1ヶ月で、9割まで伸ばす対策法&勉強法をお伝えしていきます!

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倫理、政治経済の最強対策法&勉強法!

 

対策&勉強法のポイント① 倫政は休憩教科

 

まず1つ目のポイントとしては倫理政経で使われる脳は数学理科とほとんど違う部分の脳を使うため脳は疲れません。

数学、理科とは反対側の脳で国語、倫政(社会)を使い英語は脳全般的に使います。

脳は疲れない=他教科の休憩として勉強できる

数学→倫政→理科→国語→英語という形で、うまく脳を休めながら勉強することで、継続することが可能になり1日の勉強の質が向上します。

 

対策&勉強法のポイント② 人物の名称だけで9割取れる

 

センター倫理政経は4択の問題となっています。

15行程度の問題文があり、各単語などに下線部が引かれているケースが多いです。

問題の流れとしては3つあります。

 

1.選択肢の中で正しいものを述べてるものを選ぶ
2.文章中Aのキーワードについて正しく述べられているものを選べ
3.文章中に当てはまるものを選ぶ

注)過去問見ていただければわかります。
ここで注目してほしいのがすべて人物の名前と、その自分物に関するキーワードがわかれば解けるという事です。

だから単純に「この人物はこのキーワード」だけで十分なのです。

そこまでに至る経緯や、その後の動向などはさほど重要ではありません。

不安になるかもしれませんが問題を解けばわかります。

 

対策&勉強法のポイント③ 自分専用の単語帳を作る

 

自分専用の人物とキーワードを乗せた紙を作ります。

例えば、アダムスミスのキーワードは著書の「国富論」や、唱えた「神の見えざる手」というフレーズです。
アダム・スミス...国富論、神の見えざる手

カント...純粋理性批判、コペルニクス的転換

 

このように書いていきます。

これをセンター試験10年分約15時間行うことで倫理はほぼ満点取れます。

ここでもう一つ大事なことは教科書、参考書は使わなくて大丈夫だという事です。

すべてセンター試験の過去問だけで大丈夫です。

それでも心配な方だけ「倫理、政治経済が面白いほどわかる本」を1度読めば大丈夫です。

 

倫理、政治経済どちらももA4用紙3枚程度にまとめるだけでセンター試験9割は取れます。

1日1時間で1か月でセンター倫政を完璧にして、ほかの教科の点数もぐんぐん上げていきましょう!

 

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現役時は大手予備校に通い、120万円を浪費する。 英語長文が読めないことが原因で、日東駒専を含む12回の受験全てに失敗。 浪人期に図書館にこもって研究し、 「誰でも難関国公立・早慶の長文がスラスラ読める読解法」 を発券し、偏差値を73まで上げ、早稲田大学に合格。 通っていた偏差値55の高校からは唯一の早稲田合格者だった。 自ら東京に立ち上げた予備校や、当サイトでの指導を通して、勉強法に改良を加え続けている。 開発した「独自の英語長文読解法」で多くの受験生が飛躍的に成績を伸ばしている。 センター試験の英語の対策法も研究し、無料で公開している。


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