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【センター試験&早稲田慶應】英語の問題の最強の解く順番とは?


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時間大幅短縮!!英語の問題の解く順番はこれ!

 

あなたは試験問題をどういった順番で解いていますか?

前から順番に解くのが一般的ですよね。

しかし、得点率を上げるのに、もっと効率のよい順番があります。

時間制限に焦ることなく、しっかりと得点が取れる順番です。

この順番を知ることで、模試の成績もすぐに上昇します。

解く順番を変えただけで偏差値が上がって、喜んでいる自分を想像しながら、この記事を読んでください。

 

英語長文から先に解いてはいけない!

 

あなたも知っている通り、英語の配点は長文が一番高くなっています。

なので、長文に一番時間をかけて、なおかつ落ち着いてしっかりと解きたいところです。

長文から先に解くと、

「後ろにある問題を解く時間も残さないと」

「何分時間を残せばいいんだろう」

こういった不安から、必要以上に速く解こうと焦ってしまいます。

結果として実力が発揮できず、長文が崩壊してしまっていると言うケースが珍しくありません。

長文が崩壊してしまうと、他の教科が良くても、不合格になる可能性が極めて高いです。

 

では、どうすれば落ち着いてしっかりと実力を発揮できるのでしょうか?

 

速く解ける順に問題を解いていくことです。

文法などの問題は考えても結果が変わらないので、とにかく速く解いて、時間短縮をします。

そうすることで、最後に残った長文を、じっくりと時間いっぱいまで解くことができます。

試験終了までの時間が明確にわかるので、長文を読むスピードも調整できます。

 

この順番で解けば、時間制限に間に合わなくなると言うケースは少なくなります。

もちろん、得点率も上昇します。

あなたも今日から問題を解く際は、必ず「速く解ける順に解く」ということを心がけてください。

大和@受験講師
現役時は大手予備校に通い、120万円を浪費する。
英語長文が読めないことが原因で、日東駒専を含む12回の受験全てに失敗。

しかし、浪人期にインターネット上で
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通っていた偏差値55の高校からは唯一の早稲田合格者だった。

自ら東京に立ち上げた予備校や、当サイトでの指導を通して、勉強法に改良を加え続けている。

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