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政治経済の時事問題対策&勉強法!参考書ではムリ【センター政経&早稲田大学】


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政治経済の時事問題対策&勉強法!参考書ではムリ【センター政経&早稲田大学】

政治経済の時事問題対策&勉強法!参考書ではムリ【センター政経&早稲田大学】

 

政治経済の時事問題の対策、ちゃんとしていますか?

 

・新聞を読んでいる

・スマホでニュースを見るようにしている

・直前に対策しようと思っている

 

色々な対策法がありますが、「これが正解」というものが分からず、困っている受験生が多いです。

あなたもそんな状況ではないでしょうか。

政治経済を選択している受験生は、時事問題の対策法について、しっかり理解しておかなければいけません。

 

政治経済の時事問題は、絶対に対策が必要なの?

 

早稲田大学の政治経済では、時事問題が頻出です。

大問1題が、丸々時事問題ということもあります。

ですので早稲田大学を志望する受験生は、必ず時事問題を対策しましょう。

 

逆にそのほかの大学やセンター試験では、時事問題はさほど出題されません。

出題されても1~2問程度で、合否を大きく左右する可能性は低いです。

ですのでその数問のために時事問題対策を行うよりは、基本的な部分を固めることが得策ですね。

まずは志望校の政治経済の過去問を見てみて、どれくらい時事問題が出題されるのかを確認しておきましょう。

 

>>政治経済で偏差値80を取った私が、政治経済の勉強法を教えます

 

早稲田大学志望者は、時事問題で差をつけろ!

 

政治経済の参考書といえば、畠山さんの「爽快講義」や蔭山さんのものが有名です。

多くの私大受験生は、どちらかの参考書を使っています。

ですので早稲田レベルになると、参考書は誰もが徹底的に勉強してきますので、差がつきにくいんです。

そこで差をつけるポイントは「時事問題」ですね。

時事問題は対策法を知らなかったり、ついおろそかにしてしまったりと、受験生によって力に差があります。

 

つまりしっかりと時事問題対策を行えば、周りの受験生と大きく差をつけることが出来ます。

さらに早稲田大学では「成績標準化」を行うので、この差がさらに大きなものになります。

成績標準化とは、簡単に言えば、平均点より多く点数を取ればとるほど、ボーナス点が加算されるというものです。

平均点より点数が少なければ少ないほど、どんどん点数を引かれてしまいます。

差が付くポイントである「時事問題」で点数を稼いで、平均点よりずっと高い点数を取れれば、かなりのアドバンテージになるんです。

だから早稲田大学を志望する受験生は、絶対に時事問題を対策しなければいけないんですね。

 

>>早稲田大学の成績標準化の詳細はこちら

 

早稲田大学の時事問題は、どうやって対策すればいいの?

 

早稲田大学の時事問題は、毎日軽く新聞を読んだり、ニュースを見たりする程度では、全く太刀打ちできません。

時事を、記述式で問う問題もあり、レベルが高いんです。

ではどうすれば、早稲田の時事問題で、得点を稼げるのでしょうか。

 

代ゼミや東進など、大手予備校の時事問題対策を、「単科生」として受講するのがおすすめです。

単科生とは、予備校に通わずに、その講義のみを受講するということです。

時期としては12月の末から、1月上旬あたりです。

1,2個の講義を受講すれば良いので、価格は3万円程度と、あまり高くありません。

代ゼミや東進は、映像授業を行っていて、自分のペースで受講できるので、他の勉強の支障にもならないでしょう。

 

畠山先生や、蔭山先生など、有名な政治経済のプロが、出題されるであろう時事問題をピックアップして教えてくれます。

的中率がとても高く、自分で対策するよりも圧倒的に効果的に勉強でき、なおかつ時間も短縮出来ちゃいます。

 

とはいえ時事問題は意外と暗記量が多いので、時事問題対策講座を受講するまでに、政治経済の勉強を完璧にしておきましょう

そうでないと、時事問題の対策に追われて、最後の追い込みができなくなってしまう可能性がありますからね。

 

政治経済の時事問題対策まとめ

 

・早稲田大学では、時事問題の対策が必須

・早稲田大学以外では、あまり時事問題は出題されない

・早稲田大学では、時事問題がキーポイントになる

・大手予備校の直前対策を受講するのが手っ取り早い

 



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大和@受験講師
現役時は大手予備校に通い、120万円を浪費する。
英語長文が読めないことが原因で、日東駒専を含む12回の受験全てに失敗。

しかし、浪人期にインターネット上で 「誰でも難関国公立・早慶の長文がスラスラ読める読解法」 を発見し、偏差値を77.7まで上げ、早稲田大学に合格。
通っていた偏差値55の高校からは唯一の早稲田合格者だった。

自ら東京に立ち上げた予備校や、当サイトでの指導を通して、勉強法に改良を加え続けている。
開発した「英語長文専用勉強法」で多くの受験生が飛躍的に成績を伸ばしている。
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